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2010年 8月 30日(月曜日) 18:30 |
縮小傾向にある日本国内市場から、発展が見込まれる東南アジアへ目を向けてみませんか?
ベトナムは、多くの投資分野(ITなど)で外国人100%出資による会社設立が許されているため、東南アジア圏でガバナンス面において、最もすぐれた投資環境にあるといえます。
また、政治的にも安定し、会社設立にかかる初期コストが低く(会社設立に関わるコストおよび資本金)、ランニングコスト、ITエンジニアのコスト、離職率、日本に対する国民感情、犯罪率、食文化など多くの点で、日本人が最初に進出する先としては、最もハードルが低いと言えます。
イーエックス・アルティザン・システムズは、ベトナム進出に関して、調査視察段階から会社設立までをサポートいたします。 |