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ラボ契約を活用したアジャイル開発をオフショアで実行してみませんか?
iPhoneアプリ開発、Webアプリ開発など、受託開発では、プロジェクトを解散してしまうと、御社プロジェクトに熟知した要員も他のプロジェクトに移ってしまい、指定して抱えることは保証できませんが、ラボ契約ならばキーエンジニアを指定して継続して参画が可能です。
ラボ契約ならば御社プロジェクトへの習熟度が上がるにしたがって、生産性向上、品質向上が期待できますので、SCRUMのような先進的な開発手法を適用した場合も、キーマンを抱えてスプリントを繰り返すという手法を取ることが可能です。
さらに、日本人プロジェクトリーダをスカイプのビデオチャットを活用して、非常駐型で参画させることで最もコストがかかる上流工程のコストを抑えることが可能になり、地方においても活用が可能です。
(契約に至るプロセス)

(運用後の工程イメージ)



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